文章(+イメージ)
令和8年4~6月 特にありませんでした。
令和8年1~3月
内容:下痢が流行している時期に、本児も数日前から食欲がなく、下痢便が複数回出たため、担任から「明日はお休みして頂いた方がいいと思います」と保護者に伝えました。その後、「下痢便が治らなければ保育してもらえないのか」と保護者から電話がありました。
相談結果:下痢便については、年度当初に保護者会にて「下痢の場合は良便が確認でき、通常の食事ができる」ことが登園の目安であることが書面で示されています。このことを、保護者と再度確認し、ご理解いただきました。
令和7年10~12月
内容:保育中に園児が左手の痛みを訴えましたが、ケガや落下はなかったため、肘内障が疑われました。保護者に連絡しましたが、「保育園で病院に連れて行ってくれないのか」というご意見をいただきました。
相談結果:救急車を呼ぶような怪我や病気の場合は、もちろん園で対応しますが、原則として保護者同伴でない場合は、医療機関での治療や診断を受けられない為、保護者に付き添っていただくようお願いしている旨をご説明し、ご理解いただきました。
令和7年7~9月 特にありませんでした。
令和7年4~6月 特にありませんでした。
令和7年1~3月
内容:「卒園証書の年数が間違っていた」と卒園式当日に保護者からご指摘をいただきました。
相談結果:年末の個人面談時に卒園年数や個人情報について、すべて保護者の皆様に確認していただいています。その時点では、特にお申し出をいただかなかったため、疑うことなくその年数を記載してしまいました。後日、証書の年数は書き直しをし、謝罪とともに保護者の方にお渡ししました。
令和6年10~12月
特にありませんでした。
令和6年7~9月
相談:「帰宅後、腰にあざができていたので、確認したところ、『友達に突き飛ばされた 』と子どもから報告を受けた。お迎え時、担任は他の母親と長話をしていて、自分たちには向き合ってくれなかった。」とお電話をいただきました。
相談結果:従来から、「怪我は小さなものでも保護者に伝える」という方針で保育をしてきましたが、当日は、他のお母様からの相談中に対象の保護者の方がお迎えにいらしたため、伝え忘れてしまいました。今後は、このようなことがないよう、保育者と周知確認しました。
令和6年4~6月
特にありませんでした。
